ユブネの界隈

2021.10.15

徳永祐巳子 (amu)

1、いまの自分の50%はこれでできている!

脳内の50%は「楽しいと好奇心」。ワクワクドキドキすることに挑戦してみる、そんな日々が私を育みます。仕事の50%は「奈良の、誰かの何かを考えること」。「こんなの始めようと思うんだけど、頼めるかな!?」「ちょっと相談あるんだけど」。そんな始まりのときに編集力でお応えすることが増えてきました。スタートアップのプロジェクトはワクワクします。あと、身体の50%は「地元都祁の実家のお野菜とお米」でできてます。

2、無人島に1つしか持っていけないのに、つい持って行ってしまう2つ目のものは?

一つは人、二つ目は人。知恵があり信頼できる人を口説いて連れていきます。三人寄れば文殊の知恵。群れるのはあまり好きではないのですが、一人だときっと寂しくて何も生まれないし、きっと生きていけません。無人島でいかに楽しく暮らすかを一緒に考える相手を連れていきます。持っていくものではなく、連れていくものになってしまいました。それでもいいですか、がっさん(東君の呼び名)!?

3、ユブネからみた徳永さん

東(ユブネ)の保育園からの同級生。社会人になって再会したら同じような仕事をしていて意気投合。一緒に母校の廃校活用イベント「りくごうa Go-Go!」を起ち上げました。細かい調整ごともそつなくて本当心強いです。じつは昔古いスウェーデン車に乗っていたらしい。